API取得概要

Google Gemini APIキー
取得・初期設定ガイド

画面の案内どおりに進めれば、数分で設定できます。

① Safariで開く② キーを作る③ コピーする④ アプリに貼る
Googleアカウントをお持ちの方へ
「Safariで開く」を選ぶと、端末に保存されたGoogleアカウントやパスコードを利用でき、ログインが簡単です。

APIキーを作成します

1

Google AI StudioをSafariで開く

アプリ内の「APIキー取得ガイド」または「APIキーを作成」をタップします。

押す場所:「Open in Safari(Safariで開く)」

ここに「Safariで開く」画面のスクリーンショット
2

Googleアカウントでログインする

使用するGoogleアカウントを選び、画面の案内に沿ってログインします。

ポイント:Googleアカウントをお持ちでない場合は、先にアカウントを作成してください。

ここに「Googleログイン」画面のスクリーンショット
3

APIキーの作成を開始する

Google AI Studioが表示されたら、APIキー作成画面へ進みます。

1回目:「Create API key」をタップします。

ここに1回目の「Create API key」画面
4

APIキーを作成する

続いて表示される画面でも、APIキーの作成を実行します。

2回目:もう一度「Create API key」をタップします。

ここに2回目の「Create API key」画面
5

作成されたAPIキーをコピーする

APIキーが表示されたら、キーの横にあるコピーボタンをタップします。

押す場所:コピーアイコン、または「Copy」

ここに「APIキーをコピー」画面のスクリーンショット
大切な注意
APIキーはパスワードと同じように大切な情報です。ほかの人に送ったり、SNSやスクリーンショットで公開したりしないでください。

アプリへAPIキーを設定します

6

アプリへ戻る

画面下から上へスワイプしてアプリを切り替えるか、ホーム画面からアプリを開きます。

ここに「アプリへ戻る」画面のスクリーンショット
7

APIキーを貼り付ける

APIキー入力欄を長押しして「ペースト」を選び、コピーしたキーを貼り付けます。

最後に:「保存」または「NEXT」をタップします。

ここに「APIキー貼り付け」画面のスクリーンショット

アプリの初期情報を登録します

8

「+」からマスター情報を登録する

画面中央の大きな「+」をタップし、アプリで使用する人の名前などを入力して登録します。

確認:登録した人が白い一覧部分に表示されます。

ここに「マスター情報を入力してください」画面のスクリーンショット
9

「NEXT」をタップする

一覧に登録した人が表示されたことを確認し、画面下の青い「▶ NEXT」をタップします。

これで:Google Gemini APIキーとアプリの初期設定は完了です。

設定完了です

これで、アプリのAI機能を利用できるようになりました。

画面表示が少し異なる場合でも、「Create API key」「Copy」「ペースト」の順に進めれば設定できます。